登場人物全員アホ

今日は工場バイトの日でした。

 

仕事中に二人での作業になったので

世間話を仕掛けました。

 

 

ワイ「今週寒かったっスね!」

 

同僚「いや、火曜日はそこまで寒くなかったね

   水曜日はさすがに堪えたけれど」

 

ワイ「・・・っスね」

 

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いきなり否定から入ってくるとか

いろいろ違和感がある会話w

僕は今週の話をしてるのに

火曜日はそこまで寒くなかったってw

 

知らんわ!

 

10年に一度の寒波で寒くないって

やせ我慢乙!!!

 

だいたいの日

寒かったわ!

ChatGPTの母国語は英語

昨日の記事に書いた

「ChatGPT」を体験してきました。

文章で何を聞いても

とても賢い人間が書いたかのような返答の来るAIです。

 

質問

「世界経済はどうなっていくのか」

 

 

ぶ・・・無難な答えw

僕が抽象的に聞きすぎてるのか

他の質問にも

似たような無難な返答になることがありました。

 

 

次の質問

フェルマーの小定理の簡単な証明はある?」

 

 

エクセルやプログラミングに強いとの噂を聞いたので

具体的な数学的質問。

群論で簡単に証明できます」

くらいを期待したら

めっちゃ具体的な証明を書いてきた、スゴイ・・・

ただ合ってるかは知らないw

 

パッと見た感じ3で定理自体を使ってて

間違ってそうな予感。

 

最後の質問

「フリーターくぼたの日記とは」

 

 

・・・

 

いや、たしかに知られてないけどさ・・・w

 

お世辞も言えないなんて!

やはり現代のAIはまだまだポンコツですわ!

このつまらなさはいつものくぼた

「Chat GPT」というAIが注目を集めている。

 

ニュースをいくつか見たくらいで

よくは知らないのだけど

こちらが投げかける質問に対して

人間が書いたような

ちゃんとした文章で回答してくれるスゴイAI。

 

この二十年くらい

人間は検索をグーグルに頼ってきたが

みんながこのAI自体に質問を投げるようになれば

検索の概念が変わる、らしい。

 

恐らく

知識の壁は溶けていき

ソフトウェアの進化は加速していくだろう。

※工場アルバイター

 

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Chat GPTは質問に答えるだけでなく

文章も書けるらしい。

村上春樹風の文章で

プレゼン資料を作ってほしいとお願いすれば

村上春樹のような文章を書いてくれるだろう。

 

ワイもいつだったかに思った。

このブログのデータは大分蓄積されたんだから

AIにワイ風の文章の記事を書いてみてほしい、と。

 

その願いはもうすぐそこまで来ている。

 

いや、というより

 

もうすでに

 

この文章を書いてるのが

「くぼた」では無いかもしれない。

 

くぼたのブログとAIのコラボレーション

なのかもしれない。

クボタGPT。

 

なんか健康診断でありそうw

チャレンジ

今日は休みの日。

自転車が不調だったので

自転車屋に持っていきました。

 

「ウィーン」

とお店に入り

挨拶もそこそこに

「どちらが悪いですか?」と店員さんに聞かれる。

 

悪いところを伝えて

修理の費用を聞くと

だいたい7000円とのことでした。

新品に買い替えと

これくらいの金額を払って

今後も細かいところを直していくので

どちらがいいか店員さんに天秤にかけてもらったところ

微妙なところだそうでした。

 

「そんならまぁ修理で・・・」

 

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で、一時間後

修理したものを受け取りに行くと

自転車はちゃんと直っていました。

ただ店員さんは

僕の自転車を見るときに

フレームとか車輪は入念にチェックしたのに

タイヤの状態を見落としたらしい。

しかもタイヤが結構限界らしいw

近いうち14000円くらいかかりそう、とのこと。

 

こういうのでキレる人もいるのか

店員さんは伝えるときに

めっちゃ申し訳なさそうでした。

 

ワイは怒らないけどね

逆に褒めちゃう

ナイストライ!

 

ちなみに7000円と言ってた修理代は

5300円だった。

見積もりもめっちゃミスってるけど

安いからイイ!

NICE TRY!

STUSSYのバリバリ財布

近所に住んでいる友人がいる。

 

うちで処理しきれない

バイト先でタダで貰った食品を渡し続けていたら

今日はお高そうなお茶をお返しに貰いました

あ、ありがてぇ。

 

タダで貰ったものだから

お返しはいいよ、とは言ってあるのだけど

それでも返してくるのはなかなかの漢義。

 

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そういえば僕が16歳だった頃

20年前に

この友人が家族旅行でハワイに行ったことがあった。

 

僕は友人に対して

普段から特別なことは

何もしていなかったのだけど

その友人はお土産にSTUSSYの財布を買ってきてくれた。

STUSSYは横浜にはなくて

まだ原宿に行かないと

買えなかった時代だと記憶している。

 

「まりがとう!」

と礼をいってその場でポケットに突っ込んで

持ち帰ったのだけど

その後財布を変えることもなく

友人の前で全く使わなかった。

 

後日に

「使わないなら返せ!」

と迫られて

しぶしぶたまに使うようになる。

 

STUSSYはカッコいいと思っていたのだけど

その財布はマジックテープでとめる

バリバリ財布だった。

まだ若かったからブランドに対する

カッコよさや憧れみたいなものを持ちつつも

バリバリ財布はダサいという

二つの感情がマーブル模様のように入り混じっていて

使うに使えなかった。

 

結局その財布は

友人にバレないようにフェードアウトさせて

新古品みたいな状態で家に置いていた。

その数年後

弟が高校に持っていく財布になった。

 

貰って礼も言って使い潰す。

義は果たしただろう

一件落着。

 

今度友人にアフターストーリーを話してみようか。

まったく覚えていないだろうが・・・w

決意表明と片親パン

ここ一年くらい

筋トレをしていませんでした。

 

肉体労働なので

腰に違和感を抱えたりしながら

仕事をするのが嫌になって

やめていました。

ただ、さすがに体がゆるくなってきて

叩くとプルプルにw

 

なので久々に明日から

軽めに再開しようと思います。

 

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ネットでは片親を煽るのが今は流行っている。

片親の子供がよく食べてるであろうパンに

「片親パン」と名前がついたり。

 

僕も10歳くらいから片親で

たまにチョコチップスティックの

片親パンを中学校に持っていって

食べていた記憶はある。

 

幸い

うちの家は片親にしては恵まれていたので

手作り弁当の日の方が多かった。

パンは選択肢としての一つだったし

むしろ好んで食べていた覚えがある。

本当に恵まれていたと今になって思う。

 

ただ当時

お袋は僕(と弟)の健康をきづかい

冷凍食品をまったく使わず

生協系の体にいいとされているものを使って

仕事前の朝に弁当を作っていた。

 

これが冷えた昼頃になると

お世辞にもあまりおいしい言えるものではなかった・・・w

 

で、お袋に対して

「料理が下手なの?」と安直に聞いたら

お袋が切れて

パンの日ができたと記憶している。

 

間違いなく僕はクソガキだった。

ラインモに乗り換え

 

楽天モバイルからLINEMOに乗り換えました。

 

楽天モバイルは電波がちょっと弱いだけで

他の業者と値段はそんなに変わらない、と

思っていたので今まで変えませんでした。

 

ところが

ここにきてラインモの

8か月無料キャンペーンを見つけてしまって

結果すぐに乗り換え。

 

2,3か月無料なら

面倒さが勝って変えなかったと思いますが

8か月て・・・

 

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楽天モバイルからの最期のメールには

SIMカードを翌々月までに返せ、とあった。

 

楽天モバイルの本体

楽天グループは今

金銭的にヤバいと言われている。

 

心配性のワイ。

SIMカード返還の切手代をケチって

返さなかったら

何されるか分からないと思った。

 

封筒を用意して

紙にSIMカードを貼り付ける。

切手を貼る前段階まで準備完了。

 

最後に念のため

楽天モバイルのHPを見ると・・・

 

・・・

 

住んでる自治体ごとのルールで

SIMカードは破棄してもかまわない、との文言がw

 

返さなきゃいけないのか破棄してもいいのか

どっちなんだ・・・

紛失したら返さなくていいとか

書いてあるところもあるし・・・

 

SIMカード程度の返還が

グレーゾーンになってる意味が分からない。

もうめちゃくちゃだよ。