妖怪リアップ婆

今日は床屋へ行ってきました。

 

15日は給料日でもあるので

銀行によって給料を出金。

 

財布を温めたところで

いざ床屋へ入店。

店員さんがちょうど一人暇をしていて

待ち時間なく

すんなりカットに進むことが出来てラッキーでした。

 

 

券売機で買った券を渡し

そして

いつも通り椅子に座って

カットの注文を出しながら鏡に映った自分を見ると・・・

 

「いやw普通におっさんやんけw」

 

「アンタ誰よ!」

 

的なアレw

前回床屋に行った

3か月前より老けた気がする!

店内の照明の具合か

マスクをしていることによる肌荒れか知りませんが

全然盛れてませんでした・・・

店員さんの目を盗んでキメ顔をしてみても

一向にきまらず。

 

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これから普通に年を食えば

シミもしわも出るし

見た目なんか気にしたって

ある意味しょうがないじゃない。

アイドルでもないんだし・・・

年を取るということは

そういうことと折り合いをつけていくことでもある。

基本老いていく一方。

 

ただ、以前気にしていた

毛量は一時より増えた気がする。

特に何もしていないのだけど・・・

 

もしかしたら不憫に思ったお袋が

僕が寝てる間に頭にリアップをかけてるのかもしれない。

あり得ないと思うが

想像すると怖い・・・

妖怪リアップ婆。